JURI

投稿日: 更新日:

物腰の柔らかい紳士の心の裸は、痛みと苦しみを糧とする痴態。

挨拶代わりに掴まれた髪はブチブチと痛々しい音を立て、怯える目には手を振り上げる私が写っている。

幾度となく失いそうになる意識の中、逃げようという本能で丸まる背中には容赦のない蹴りが入る。
唾を吐きかけられれば一滴も無駄にしないようかき集めて啜り、首や顔の上に全体重を掛けられながら勃起するお前。

私の体内で作られた贅沢なエサをお腹の上に排泄されると、それをこの上ないほど大事そうに愛おしそうに頬張りながら、自らの手淫で絶頂を迎える。

往復ビンタで真っ赤な頬と身体中に痛々しく浮かび上がる手形を見て、あの日の私の味を思い出しながら次会う日まで祖チンオナニーに励みなさい。

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